2月28日記す 試合や実戦について
- Hideyuki Ikeda
- 3月1日
- 読了時間: 1分
格闘技では試合があります。武道の練習をしている人にとっておまり試合したこともない人も多いと思います。まして実戦などの機会もそんなにないでしょう。
果たして普段の練習が実戦に通用するのか
練習てはお互いの相互理解て動いていますが試合や実戦てはそういうわけには行きません。
私の考えを言います。
立体的な練習をしていれば必ず練習は役立ちます。
平面的な動きは練習で相手が倒れてくれてもそれはお互いに動きがわかっていることが大きいです。
空間は立体的です。
試合や立体的な動きをする人には平面的な練習は通用しません。
相手に技をかけたとき相手の身体そのものに影響していれば立体的な動きができています。
上肢そのものだけに技がかかっているときは平面的になっている可能性があります。
常に上腕から前腕の連携を練習で心がけていれば立体的な動きができると思います。
前腕からの動きは平面的になりやすいです。
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